理学研究科 木村建次郎准教授の研究内容が国立研究開発法人科学技術振興機構(略称JST)の広報誌JST news 2017年7月号に掲載されました

理学研究科 木村建次郎准教授の研究内容が国立研究開発法人科学技術振興機構(略
称JST)の広報誌JST news 2017年7月号の「はかる」に掲載されました。
本記事には、木村建次郎准教授らが開発した画像再構成理論を基にした、電池内部の
電流を映像化する計測システムなど、世界初の非破壊画像検査装置について記載され
ています。

電池用-高分解能電流経路映像化システムの開発はJST先端計測分析技術・機器開発プ
ログラムにおいて、2013年に採択され、今後もその研究成果をさまざまな分野に幅広
く活用していく予定です。

関連サイト
JST news最新号

はかる 第2回 先端計測分析技術・機器開発プログラム 「電池用-高分解能電流
経路映像化システムの開発」